創る力が、誰もにひらかれた。
AIによって、これまで「創りたい」と思っていても手段を持たなかった人が、「創れる」に変わりました。学生も、会社員も、音楽家も、エンジニアも。一人の人間が、自分の物語を映像にして世界へ届けられる時代です。
札幌国際AI映画祭は、そこから生まれる物語を大スクリーンで体感し、称え、次の創り手と次の物語を生み出していくための場です。上映で終わらず、講演・創作講座、交流会までを一つの流れとして設計しています。
物語を浴びる。創造力を知る。未来を起動する。
想定規模・リーチ
第1回のため、以下はすべて計画値です。<数値はすべて仮>
2,000人想定来場者数<仮>
500作品想定応募作品数<仮>
30か国想定応募国・地域数<仮>
5言語公式サイト対応言語(順次)
来場者
AIクリエイター、映像・音楽・ゲーム等のクリエイター、学生、エンジニア、企業の新規事業・クリエイティブ・採用担当、一般の映画ファン。
応募者
国内外のAI映像クリエイター。応募プラットフォームと海外AI映画祭コミュニティ経由で、日・英・仏・独・中国語圏へ告知します。
メディア・オンライン
公式サイト(多言語)、公式SNS、ニュースレター、報道露出。<仮:メディアパートナーは調整中>
協賛で得られるもの
私たちがご提供したいのは、ロゴの露出よりも、クリエイターとの直接の接点です。映画祭の三本目の柱「未来を起動する」が、そのまま協賛の価値になります。
Main value
交流会での、クリエイターとの接点
AIを使いこなし、実際に作品を完成させた国内外のクリエイターと、同じ会場で直接話せます。
- 採用 ―― AIネイティブなクリエイター・学生との出会い
- 共創 ―― 自社の技術・IP・地域資源と、創り手の掛け合わせ
- 案件発注 ―― 映像制作、プロモーション、R&Dのパートナー探し
交流会イメージ(企業 × クリエイター)
4:3<プレースホルダー>
4:3<プレースホルダー>
Presence
会場での存在感
交流会でのブース・ピッチ枠、冠賞の授与(プレゼンターとして登壇)、上映前のCM枠。
Exposure
ブランド露出
公式サイト(多言語)、会場サイネージ、印刷物、公式SNS、プレスリリースへのロゴ・社名掲載。
Invitation
ご招待
1日通し券のご提供。お取引先・社員の皆さまの研修・視察の機会としてもご活用いただけます。
現在のパートナー
- 主催
- 札幌国際AI映画祭実行委員会/札幌すごいAI会(主催者について)
- 日程・会場
- 2027年5月4日(火・祝)/札幌文化芸術劇場 hitaru
- 協賛申込締切
- 2027年2月末<仮>(印刷物へのロゴ掲載の都合による)
まずは、資料請求か面談予約を。
金額入りの協賛メニュー詳細をお送りします。ご検討段階でのご相談も歓迎します。
外部サービスに移動します。お問い合わせは日本語または英語でお願いします。